asufuku_car

水素水サーバー

水素水サーバー い~水H2

hydro_main

「い~水H2」は、一般の水道水やガロンボトルの水から水素を豊富に含む水を生成する画期的なサーバーです。本サーバーは水を純水にまでろ過した上で、溶存水素濃度の高い中性の水素水を作ることができるので、不純物のないまろやかな水素水をお楽しみいただけます。
hydro_img1

水素水とはその名の通り「水素が溶けている水」の事を言います。
酸素は生きていくうえで必要不可欠ですが、体内で「活性酸素」に変化。
増えすぎてしまうと、万病の素になるといわれています。

hydro_img004

水素は体内で活性酵素を除去し、病気や老化防止のサポートをしてくれるのです。
私たちはこの水素を効率的に摂り入れる手段として、水素水をオススメしています。

hydro_img01 hydro_img02 hydro_img03
水素水には、病気や老化の原因の一つとされている”活性酸素”を除去する効果があります。
運動によって発生した大量の活性酸素は、細胞や血管の酸化や劣化を招き、疲労や老化、病気の要因の一つになると考えられています。水素水には、この活性酵素を除去する効果が期待できます。
水素水
海水を淡水化する工程でも使われる、高性能なRO膜(逆浸透膜)フィルターを搭載。
複数のフィルターで不純物を除去し、”純水”を生成します。塩素やカルキ臭の除去はもちろん従来のフィルターでは除去しきれなかったバクテリアまでも除去可能なので、安心してお飲みいただけます。
水素水
運動によって発生した活性酸素を水素水で除去。健康的なスポーツライフをサポートします!
運動中や運動後に水素水をお飲みいただく事で、一層の効果が期待できます。当社のい~水H2(サーバータイプ)は、本体内部で水素水を生成するので、濃度の濃いものをお飲みいただけます。
水素水

 

hydro_img2

酸素が物質を錆びさせる「酸化力」を持つのに対し、水素は酸化を抑制する「還元力」を持っています

※図は一般的な「酸化」と「還元」の仕組みを端的に表したイメージ図です。本製品の持つ「還元力」は、主に「酸化を防止する」効果として発揮されます。

酸化とは?

空気中に鉄を放置しておくと錆びます。これは鉄の分子と酸素が結びついて化学反応を起こしたためで、この”錆びさせる力”を『酸化力』と呼びます。

還元とは?

酸化してしまった物質から、酸素を切り離して元の物質の状態に戻す力、これを『還元力』と呼びます。

老化や、食べ物が腐ったりするのもこの『酸化力』が原因だと言われています。

hydro_img4

数値比較 水道水 アルカリイオン水 水素水サーバー
pH ※1 7 8~10 6.5~7.5
酸化還元電位(ORP) ※2 +400mV~+200mV -100mV~-200mV -400mV~-600mV
溶存水素濃度 0ppm 0~0.2ppm 0.5~0.75ppm

※1 中性は7で数値が大きいほどアルカリ性 ※2 数値が低いほど還元力が高い

※原水の水質により値は変動します

製品特徴

POINT1 POINT2 POINT3
豊富な水素量 多彩な給水方式 まろやかな純水
純水を電気分解する特殊電解方式の採用により、溶存水素量が豊富な水を作ることに成功しました。 水道管に分岐栓を取り付け給水する「水道給水方式」と、「ガロンボトル給水方式」の両方式に対応しております。 高性能フィルターにより放射性物質などを99%以上除去する事で「純水」を生成、不純物のない水に仕上げます。

製品ラインナップ

「い~水H2」は、一般の水道水やガロンボトルの水から水素を豊富に含む水を生成する画期的なサーバーです。本サーバーは水を純水にまでろ過した上で、溶存水素濃度の高い中性の水素水を作ることができるので、くせやカルキ臭のない水をお楽しみいただけます。

本体にはガロンボトルは含まれておりません。

シンクや卓上といった場所へ設置を可能にしたコンパクトタイプ。用途に応じて簡単に場所を移動できます。「い~水H2」と同様、水道直結/ガロンボトル(オプション)両方の給水方式に対応しており、電源さえあればどこでもご希望の場所でご利用いただけます。

※ボトルボックスはオプションです

『水素水サーバーい~水H2シリーズ』に会員制カードやコインでの購入にも対応した自動販売機タイプが新たに加わりました。 また特殊電解技術によって、高い濃度の水素水生成に成功。スポーツクラブや温浴施設、エステやネイルといった美容系サロンなど、健康・美容業界からの更なる注目が期待されます。

給水管の無料診断受付中! TEL 024-952-0707 受付時間9:00~18:00(土日祝日除く)

PAGETOP
Copyright © アスフク All Rights Reserved.